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自己紹介
河村 昌子
かわむら しょうこ
(直伝霊気 師範)
初めまして!私のウェブを訪問してくださりありがとうございます。
カナダのBC州ポートコキットラム市在住。一児の母です。2012年家族のうつ病を機に靈氣と出会いました。靈氣を習い今年で丸12年を迎えました。今では私の情熱とも言える靈氣ですが、靈氣セミナー初日に起こった出来事が私をここまで夢中にさせました。
2012年4月12日いつも元気な5歳の息子が39度以上もの高熱を出してとても苦しそうでした。(彼が高熱を出したのはこれで2回目)慌ててクリニックに連れて行くと2種類の薬を交互に飲ませて様子を見ましょうとしか言わず、いい加減な診断で何もしてくれない医者にガッカリしました。薬を飲ませると熱は下がるけれど、薬が切れるとまた熱があがるの繰り返しで途方に暮れたのを今でもはっきりと覚えています。ちょうど靈氣セミナーの2日前でしたので、息子の額に手を当ててみたけれど、手が熱すぎて気持ち悪いからと息子に言われました。高熱で苦しむ息子を夫に頼み、4月14日靈氣のセミナーを受けました。初めて靈授を受けた時はあまりの感動に胸が震え涙が溢れて止まりませんでした。セミナー後家に帰りリビングのソファーで寝ている息子の額に手を当てると「お母さんの手が昨日と違う!昨日までの手は熱すぎて気持ち悪かったけれど、今日の手は凄く気持ちいい」と言われ驚きました。その夜息子をベッドに連れて行き、息子の横で靈氣をしました。手にはヘビメタドラムの様なドンドンする感覚があり、息子の額と胸に手を当てたまま寝落ちをしてしまいました。ふと目を覚ますと朝の4時過ぎに手に感じていたドンドンが急にピタリと止まりました。慌てて熱を測ると37度2分まで下がっておりそのあまりの効果に驚嘆しました。
靈氣で息子の高熱が下がったあの日の感動を私は忘れません。あの経験があったからこそ今の私があるのです。山口千代子先生と同じく靈氣を取り入れた子育てを行っております。子育てに辛くなったらスキンシップもできる靈氣を育児に取り入れてみませんか。
2020年コロナパンデミックが始まってすぐの3月末に夫が心臓発作で光の世界へ旅出ち、私にとってとても重くて辛い1年でした。黄金時代に向けて迷うこと無く光を信じて突き進んでいきたいと思っております。
資格
直傳靈氣療法師(師範)
NGH米国催眠士協会認定ヒプノセラピスト
ABH米国催眠療法協会マスターヒプノセラピスト
栄養士
介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)
趣味
音楽鑑賞 (80’s、ヘビーメタル)
瞑想 妄想 (笑)
バンクーバーからお越しの方へスカイトレインLincoln駅での無料送迎もございますので、お気軽にお申し出ください
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